ブログランキング
この瞳に映るもの この瞳に映るもの

カレンダー

07 | 2017/08 | 09
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -

プロフィール

松原冬夜

Author:松原冬夜
「夜の夢」というサイトで小説などを書いています。
現在、ブライスさんに夢中。
写真は家のお人形さん
・マリア
(レッドデリシャス)
・アリス
(ユニバーシティオブラブ)
・ローズ
(モニークマニフィーク)
・ティナ
(セイディスプリンクル)
・リディ
(キスミートゥルー)
・ニーナ
(ミシャティビャーリュブリュー)
・ユリア
(ローシェックモルセー)
・カレン
(シャルロットデフルール)
・アメリア
(レジーナ・アーウェン)
・イザベラ
(ビアンカパール)
・ジュリア
(スコッティマム)
・エステル
(サリー・サルマガンディ)
*べべ
(メラニーユビークガール)
・メアリー
(ダークラビットホール)
・ソフィア
(ミンティーマジック)
・メロディ
(プレイフルレインドロップス)
・ルーシー
(デヴィデラクール)
・グリシーヌ
(アドアーズ・アナ)
・クラリッサ
(ホームスウィートホーム)

↓本館・夜の夢

↓ブライス写真ブログ

↓「彩」名義のお題サイト
88x31.jpg

Instagram

↓最近読んだ本など。
  




カテゴリー

応援してます!

  • 翻訳ミステリー大賞シンジケート
  • 被災地を応援しています
  • 覆面作家企画5

ブログ内検索

  • 2017
  • 07/07
  • Fri

七夕。

今日は七夕ですね。
先日の台風からこちら、九州地区では大雨が続きまして、幸いに私の所は大雨、雷で眠れない夜を過ごしたものの、何事もなく。
しかし、あちらこちらで被害の方が出ている模様。
被災された方には、お見舞い申し上げます。
まだ地盤も緩んでいるので、今しばらくお気をつけ下さいませ。





top↑

  • 2017
  • 06/23
  • Fri

happybirthday!

ブライスさん、お誕生日おめでとう。
みんな違って、みんな可愛い、ブライスさんが大好きです。
色々と鬱屈した世の中に、嫌気が差す日が多くなるけれど。
ブライスさんという癒やしが居てくれるから、何とか。

ありがとう。






top↑

  • 2017
  • 06/20
  • Tue

近頃。


Netflixやらアマゾンビデオやらで、海外ドラマや映画を観まくっている今日この頃です。
「新米刑事モース」「刑事フォイル」とか。とか。
ミステリ好きとしては、観ちゃったらハマるよね。
そのおかげで(?)本があんまり読めてないです。

とりあえず前作が面白かったので続編もと、「続 神経内科医の文学診断」
「積塵館」シリーズの第二部「穢れの町」
後、鳥類学者の面白エッセイ「鳥類学者だからって、鳥が好きだと思うなよ。」読了。
とっても面白かった!
他にも皆川さんの「辺境図書館」に出てきた「氷」など。





お人形さんは七月にまた新たな子をお迎えすることが決まりました。
金髪好きとしては、スルーできないじゃん?
(本当は五月の金髪さんもお迎えしたかったよ)
写真は古株の金髪娘、アリスさん。

top↑

  • 2017
  • 05/21
  • Sun

まだ、鼻水が出るのか……みたいな。もう五月も半分を過ぎたのに。
「辺境図書館」「怪物はささやく」「コードネーム・ヴェリティ」
「お嬢さま学校にはふさわしくない死体」「貧乏お嬢さま、恐怖の館へ」
「拾った女」「約束」神経内科医の文学診断」読了。

どれも面白かったです。
「コードネーム・ヴェリティ」と「拾った女」は色々と深読みしすぎてしまいましたが、
(そうして深読みした方向が明後日過ぎた)
素直に読んで明らかになった真実に驚きたかったと思います。
ミステリ慣れしてくると、色々と疑り深くなるけれど、うん。
素直に読みたいですね。




top↑

  • 2017
  • 04/26
  • Wed

花粉症で、ちょっとヘロヘロです。(スギよりヒノキの方が反応酷い)
鼻詰まる、喉痛い、くしゃみ連発、頭ぼぉとする……と、まあ。
折角調子にのって書いていた小説も、中断してます。
短編も書いたりしたけれど、これはちょっと穴だらけで……修正が難しそう。
まあ、花粉の季節が早く終わることを願いながら、ぼちぼちと。
「ときどき旅に出るカフェ」読了。店主が旅先で見つけた料理を提供するカフェを舞台にしたちょっぴり日常の事件を扱った、短編連作集。
色々な料理やスイーツが出てきて、世界って広いな!
現在は皆川さんの「辺境図書館」を読中ー。幻想小説を中心にした読書エッセイといいますか、小説紹介本と言いますか。
本が読みたくなる、本が欲しくなるよー。


top↑