ブログランキング

31

January February March April May June July August September October November December
2013(Wed)

更新。

更新報告。

「秘密を閉じ込めて」、「寂しさのため息」更新しました。

昨日の日記に書いていたお話は……完成しておりません。
というか、昨日の日記を書いた時点で、間に合わないのは目に見えていた気がしますが(何しろ、見直しの時間が含まれていない!)
……来月の更新を目指して、書き書きしたいと思います。

と、久しぶりの秘密です。
更新予定のタイトルを目次に載せていたので、待っていた方がいらっしゃいましたら(もう飽きて、誰もいないんじゃないかと気がしてますが(笑)……えーと、お待たせしました。
作者的には、今後の展開を色々と考えて、もう少し書き貯めて置きたかったのですが……。
前回の更新から間が空いているのにも関わらず、あまり進んでいません。
花粉があったり、忙しかったりして、そうしている間に真夏に突入。

作中は真冬なのにね!

サイトに長らくお付き合いくださっている方はわかってくれるかもしれませんが、作者の松原さんは季節に影響されやすい人です。
だから、季節イベント(バレンタインデーやクリスマス)が書きやすかったりする反面、こう季節がずれてしまうとちょっと、気持ちのノリ具合が悪くなるといいますか……。
言い訳ですかね。言い訳ですね。

脳内を真冬にして、うん、なるだけ早く続きを書けたらいいなと思います。

Edit

Page up▲

29

January February March April May June July August September October November December
2013(Mon)

「はるひのの、はる」加納朋子著

読感/国内小説

「はるひのの、はる」加納朋子著/

ある日、僕の前に「はるひ」という女の子が現れる。「未来を変えるために、助けてほしい」と頼まれた僕は、それから度々彼女の不思議なお願いを聞くことになり…。時を越えて明かされる、温かな真実。切なくも優しい連作ミステリー。

↑本の内容紹介から。

「ささらさや」「てるてるあした」に続く、佐々良シリーズの第三弾、完結です。
主人公がそれぞれに違いますので、シリーズを通して読んでいなくても大丈夫!
ですが、シリーズを通して読んでいるとある人たちの成長やその後など、色々と感慨深いものがあります。
うん、もう、彼など……あの小さかった子がこんなに大きくなって、とね!(親戚のおばちゃんみたいな)
「はるひのの、はる」「はるひのの、なつ」「はるひのの、あき」「はるひのの、ふゆ」「ふたたびはるひのの、はる(前後編)」とお話はそれぞれ短編で進みます。
季節が一巡しますが、語り手や時間の流れは色々。
最初に語られる「はるひのの、はる」は、幽霊が視えるユウスケ君の前に現われた少女・はるひに頼まれて、不思議なお願いを聞く。その裏にあるものは――?
と、謎めいた少女だったり、大人の女性だったりする「はるひ」が、売れっ子だったけれど連載途中で失踪したマンガ家やある人を殺したいという女の人、また学校で孤立している少女の物語の中での謎めいた行動。
一つ一つのお話が、少しずつ関連性が見えてきて、そして最後に明かされる真実。
ラスト、勝ち誇ったかのようなカードのメッセージに笑みをこぼしつつ、ホロリときました。
加納朋子さんのご本は、もう本当に、どれも大好きで!
特にこのシリーズの「てるてるあした」も五本の指に入るくらい好きで。
だから、「無菌病棟より愛をこめて」で大変な苦労を成されたなか、それでも新刊を届けてくださって嬉しかったです。
切なくも、優しくて、温かい素敵なシリーズ、ありがとうございました。

はるひのの、はるはるひのの、はる
(2013/06/27)
加納 朋子

商品詳細を見る
ささらさや (幻冬舎文庫)ささらさや (幻冬舎文庫)
(2004/04)
加納 朋子

商品詳細を見る
てるてるあした (幻冬舎文庫)てるてるあした (幻冬舎文庫)
(2008/02)
加納 朋子

商品詳細を見る

無菌病棟より愛をこめて無菌病棟より愛をこめて
(2012/03)
加納 朋子

商品詳細を見る


Edit

Page up▲

28

January February March April May June July August September October November December
2013(Sun)

新人さん。

人形。

この度、新しいお嬢さんをお迎えしました。
「キスミートゥルー」さんです。
2010年に販売の銀髪のお嬢さん!
過去の子はオークションなどでも価格が高騰化していて、お値段的にも、またオークションで高額の物を買うことにも抵抗があって、諦めていたのですけれど。
先日、公式のオンラインショップで特別販売されていて、運良く定価で買えることが出来ました!
過去の子なので、交換は出来ないということでしたけれど、家に来てくれたお嬢さんは綺麗な子で良かった!
名前は「リディ」にしました。
よろしくです!

以下、開封写真。お着替えの方は、写真ブログの方で。

(.. Read more)


Edit

Page up▲

27

January February March April May June July August September October November December
2013(Sat)

「崩壊家族」リンウッド・バークレイ著

読感/翻訳小説

「崩壊家族」リンウッド・バークレイ著/

17歳のデリクにはある計画があった。休暇に出かける親友宅を訪れて姿を隠す。そして―。翌日、隣人一家が惨殺されたことを知ったデリクの父ジムは、息子からある話を打ち明けられる。親友と集めていた古いパソコンが事件後なくなっているというのだ。そこには、10年前自殺した大学生が書いた奇妙なポルノ小説の原稿が残されていたらしい。だがその矢先、突如息子が容疑者として浮上し…。

↑本の内容紹介から。

「失踪家族」が面白かったので、同じ作者の新刊「崩壊家族」に手を出してみました。
タイトルが似ていますが、事件に巻き込まれた家族のお話――という基本設定が同じなだけで、お話は別物で単品作品です。
このお話だけで完結していますので、初めてでも大丈夫!
(また、内容紹介に「ポルノ小説」とあったりしますが、その辺り心配な人も気にしなくていいと思います)
お話は隣人一家が休暇で長く家を空けるその機会に、そこを恋人と過ごす隠れ家にしようと(←オイ)企む、17歳のデリク視点から始まります。
隣人一家が出掛ける間際にその家に隠れ、彼らが出掛けた後警報装置などを切り、鍵を明けて自由に出入りしできるように企んでいたところ、その家族が戻って来る。どうやら母親の体調がすぐれなかったらしい。
出るに出られなくなったデレクは地下に隠れ続ける。そこへ誰かが訪れた音がして――銃声。
一家が惨殺された場に立ち会うことに(でも、隠れていたから犯人は見ていないし、また見られてはいない)
彼は犯人が立ち去った後、現場から逃げ出す。
ここで、お話はデリクの父親である、主人公のジムの一人称視点に切り替わります。
そうしてジムは隣人一家惨殺に衝撃を受けつつも、まさかそれが我が身に降りかかって来るとは思っていなかったわけですが、息子が容疑者として疑われ、しまいには逮捕された。
(デリクってば、逮捕されるまで言わなかったんですよ。まあ、恥ずかしい企みだったこともあるけど、読んでいる身としては何で正直に言わないのかな!とヤキモキしたり(ミステリ的な、何か仕掛けがあるのかもしれないと疑ってみたり)
で、事件に巻き込まれたことで、家族間の内緒ごとが浮かび上がり――と。
(この辺り、本のタイトルを思えば、家族が壊れるんじゃないかとハラハラ)
伏線が丁寧に敷かれてあったので、気づく人は気づくだろうけど。
意外な展開にページ数は多かったですが、一気読みでした。
良かれと思ったことが思わぬ方向で掛け違えられるのが、何だか苦かったです。後、ジムのそれほど堅物ではないけれど、モラルのあるしっかりした部分が好感でした。
それに引き換え、他に出てくる市長とか色々、厭だなぁ、こういう人って思うところが。
こう実在する人と重なったりして、妙なリアリティがありました。
うん、暴言を吐いたり品性を疑うような市長(←作中に出てくる人ですよ)が、ね!
私の好みとしては「失踪家族」の方が好きですが。
こちらも面白かったです。

崩壊家族 (ヴィレッジブックス)崩壊家族 (ヴィレッジブックス)
(2013/06/20)
リンウッド・バークレイ

商品詳細を見る
失踪家族 (ヴィレッジブックス)失踪家族 (ヴィレッジブックス)
(2010/08/20)
リンウッド ・バークレイ

商品詳細を見る

Edit

Page up▲

26

January February March April May June July August September October November December
2013(Fri)

手作り記録。

人形。

ワンピースを二枚、作りました。
今回は型紙はちょっと違って、Aラインのワンピースです。
(相変わらず、袖なしですが……)

ダンボー・ミニとも一緒に。

(.. Read more)


Edit

Page up▲

20

January February March April May June July August September October November December
2013(Sat)

「孤児の物語2 (硬貨と香料の都にて)」キャサリン・M・ヴァレンテ著

読感/翻訳小説

「孤児の物語2 (硬貨と香料の都にて)」キャサリン・M・ヴァレンテ著/

皇女の婚礼の準備が進む“庭園”で、瞼に書かれた物語はふたたび始まる「飢えた王の物語」「蜥蜴の教訓の物語」「シナモンの靴の物語」…そしてすべての物語は収束し、驚異の結末を迎える奇書のなかの奇書。果てしなき『千一夜物語』。ミソピーイク賞受賞。

↑本の内容紹介から。

「孤児の物語 庭園にて」の続編です。
今作は、嵐の書、スカルドの書からの構成。
スルタンの庭園で魔物と呼ばれる女童が語る数々の物語は、前作同様に、語り手から語り手へと紡がれ、バラバラだった小さなお話はやがて大きな物語へと変わっていきます。
人だけではなく星や植物や動物に様々な人外の者たちを主人公にして、その一つ一つがとても魅惑的で面白かったです。
「嵐の書」は死者の島へと向かう七と呼ばれる少年の話から始まり、七と呼ばれる少年が持っていた金貨、本と紙出てきた貨幣工場、餓えに侵された領主、そこから生まれた(?)歯で出来た餓えの王、餓えの王に喰われた工場長、牝牛と人間と樹が混じり合った少女の話――などなど(これ以外にもまだまだ沢山のお話が語られています)
始まりが始まりだったので、死や別れがあって、どこかしら物悲しい雰囲気。
このまま、静かに終わるのかしら?と思っていましたが、スカルドの書は女童の瞼に書かれた物語の、女童が読めない部分を童子が語って聞かせるという展開に。
檻に閉じ込められたジン、ジンが女王になった話、最初のジンの話、門を守る巨人の話、ジャッカル頭の役者語る、ふたりの女公爵の話、竜になった金魚の話、囚われた火の鳥の話、蜘蛛の仕立屋の話)、食らうことで取り込もうとする鼠たちの話、火の鳥と鵞鳥の娘の再会、火の鳥と娘の話――などなど。
ふたりの女公爵とバジリスクの話や、蜘蛛の仕立屋、火の鳥と鵞鳥の娘のお話など、特に好みで良かった。
前の巻から色々と繋がって来るので、一巻を読んでいないとちょっと「?」と思う部分があるかと思われます。
間で挟まれる、女童や童子、それに童子の姉のお話、童子の姉は結婚を控え、未知なる結婚生活に恐れを抱いている。それに気づいた童子は、姉への愛情を感じたり、また現実に不安を覚えるからこそ、物語に何かを求めてしまうというのはよくわかる感じで。
そうして、ページが少なくなっていくのが堪らなく、寂しかったです。
もっともっとお話を聞かせて欲しと思うほど、読み終わりたくなかった。
あとモチーフとなったであろう童話などの欠片を探すのがまた楽しかったです。
今のところ、今年の翻訳本ではマイベスト1です。好き好き、大好き。
他の人にも是非とも読んで欲しいお話です、オススメ!

孤児の物語2 (硬貨と香料の都にて) (海外文学セレクション)孤児の物語2 (硬貨と香料の都にて) (海外文学セレクション)
(2013/06/28)
キャサリン・M・ヴァレンテ

商品詳細を見る
孤児の物語 I (夜の庭園にて) (海外文学セレクション)孤児の物語 I (夜の庭園にて) (海外文学セレクション)
(2013/01/29)
キャサリン・M・ヴァレンテ

商品詳細を見る

Edit

Page up▲

19

January February March April May June July August September October November December
2013(Fri)

手作り記録。

人形。

壁を作ったり、ワンピースを作ったりしていました。
ワンピースの型はいつもと一緒(←これしか、作れない?)
でも、身頃の丈を変えてみたり、スカート丈を変えてみたり。
試行錯誤。

(.. Read more)


Edit

Page up▲

15

January February March April May June July August September October November December
2013(Mon)

「緑衣の女」アーナルデュル・インドリダソン著

読感/翻訳小説

「緑衣の女」アーナルデュル・インドリダソン著/

住宅建設地で発見された、人間の肋骨の一部。事件にしろ、事故にしろ、どう見ても最近埋められたものではない。現場近くにはかつてサマーハウスがあり、付近にはイギリス軍やアメリカ軍のバラックもあったらしい。住民の証言の端々に現れる緑の服の女。数十年のあいだ封印されていた哀しい事件が、捜査官エーレンデュルの手で明らかになる。CWAゴールドダガー賞/ガラスの鍵賞同時受賞。究極の北欧ミステリ。

↑本の内容紹介から。

「湿地」に続く、アイスランドを舞台にした捜査官エーレンデュルシリーズの第二弾です。
シリーズものですが、読んだ限りは「湿地」を読んでいなくても大丈夫です。
(勿論、読んでいたら作者があえてここまで辛い話を書こうとする、その姿勢の揺らぎなさに感じるものがあると思いますが。その辺りも「訳者あとがき」で書かれているので)
建設中の住宅地で人骨が発見されます。かなり昔のものらしいその骨から、過去行方不明になった者はいないかと、エーレンデュルとその部下エリンボルクとシグデュル=オーリの三人で捜査するパートと。
父親の家庭内暴力にさらされる家族の話、この二つを軸に進行します。
とにかく、この家庭の話がなかなか辛い。現代でも問題視されるドメスティック・バイオレンス。暴力だけではなく、言葉で人間性を否定して、母親は自分に自信すらなくしていく。
それでも子供たちのために耐える日々(一度、逃げ出したものの捕まり、子供を殺すという脅し文句で縛られては、もう逃げるに逃げ出せない)
そんな父親の暴力を克明に描くことで、改めて暴力の醜悪さに戦慄します。
ここまで人は酷いことが言えるのか、残酷なことができるのか。そう疑問に思うけれど、平穏な世界に暮らしている私が知らないだけで、ニュースのその向こうには残酷な世界があるのだろう。
それをこの作家は小説を通して訴えて、皆に考えて欲しいと願っている。
その力が、読ませるといいますか。
捜査で次第に明らかになる、発見された場所に住んでいた住人たちのこと、その時代。
(どうやら人骨が埋められたのは戦時中らしい)
現代ほどに融通が利かないことなどもあり、そこで生じた悲劇も辛い。
「湿地」ではあえて犯人を見せていて、今作も犯人らしき人は想像つくのですが、今回はひねりを加えてきたといいますか。ミステリ面でも前作を上回っている。
プライベート部分では、エーレンデュルの家族や過去が描かれ、また彼が行方不明者捜しに執着する理由が垣間見え、切なくなりました。
彼が家族と関係をつくれない、孤独は(「罪悪感」を抱えているからじゃないかなー
また、あとがきで語られたアイスランド文化など、読み応えがありました! 
シリーズの続きは当然、出ますよね? 待ってます!

緑衣の女緑衣の女
(2013/07/11)
アーナルデュル・インドリダソン

商品詳細を見る
湿地 (Reykjavik Thriller)湿地 (Reykjavik Thriller)
(2012/06/09)
アーナルデュル・インドリダソン

商品詳細を見る


Edit

Page up▲

13

January February March April May June July August September October November December
2013(Sat)

手作り記録。

人形。

ワンピース二枚と、髪飾りを一個作りました。
ワンピースは、まあ、いつもと同じ型です。
スカート丈は、レース丈が20センチ弱あるのを利用して、ロングに。

(.. Read more)


Edit

Page up▲

07

January February March April May June July August September October November December
2013(Sun)

手作り記録。

人形。

デジカメ日記。

お人形さんに、ワンピースと髪飾りを作りました。
ワンピースはまあ、いつもの感じだけど。チュールレースが長めなので、ロングで。
髪飾りは、グル―ガンでペーパーフラワーなどをデコってみたり。
DSCN4166.jpg

コサージュピンを使用しました。

DSCN4167.jpg

これは何もつけずに。

DSCN4169.jpg

↓こんな風に使用。


(.. Read more)


Edit

Page up▲

06

January February March April May June July August September October November December
2013(Sat)

「人外境ロマンス」北山猛邦著

読感/国内小説

「人外境ロマンス」北山猛邦著/

理想通りの素敵な彼。しかし、彼には裏の仕事が!?(かわいい狙撃手)さみしい少年時代、たったひとりの友達は、人を殺す妖怪だった(いとしいくねくね)。ヒトと、人外の存在のせつない恋と謎を描いた連作集。

↑本の内容紹介から。

「かわいい狙撃手」
「つめたい転校生」
「うるさい双子」
「いとしいくねくね」
「はかない薔薇」
「ちいさいピアニスト」

――六編収録の人外とのほんのりした恋愛ミステリの短編連作集です。
人外と人間という設定があるものの一作一作に、繋がりはありません。
お話も、人外の正体や密室からの脱出と謎はあるけれど、ミステリ要素は薄めかな。
割と先読みできますが(人外というタイトルが出ているので、正体などは、うん。先読みできます。ある話は、その辺りを逆手にとって仕掛けてくるけど)、お話を読んで、ほんわか、切ない、くすくす、ニッコリと色々な感情を楽しめて良かったです。
六編のなかでは「はかない薔薇」が一番好き。

「答えろ、お前は何者だ?」
 尋ねても、薔薇は答えなかった。
 周りの刑事たちは、見てはいけないものを見てしまったかのように、さりげなく視線を外して自分の仕事に戻っていく。

まだ若造のキャリア組の堅物刑事と、事件を目撃した「薔薇」のお話で、向かいあう二人(?)の姿を思い浮かべると、笑みがこぼれます。
「いとしいくねくね」は切ないけれど、その他のお話は全体的にはほのぼの感があるかと。
ほんわかしたファンタジーが好きな人、ほんのり恋愛ものが好きな人にオススメです。

人外境ロマンス (単行本)人外境ロマンス (単行本)
(2013/06/29)
北山 猛邦

商品詳細を見る

Edit

Page up▲

01

January February March April May June July August September October November December
2013(Mon)

Dollybird vol.18

読感/その他

「Dollybird vol.18」買いました。読みました。
今回はフェイクスイーツ特集。
樹脂粘土などで、お菓子を作る(食べるのではなく、お菓子などの形を作るです)手順などが載っていて。
可愛い!
クリーミィホイップを絞り口から絞って飾りを作ったりと、楽しそう!
↓ボンネットの淵を飾っているのが、そのホイップクリーム。
ちなみに、薔薇のお花もそうやって作られていて、すごーい。
クッキーなども美味しそう!(←本物の、食べられるクッキーの作り方も載ってたよ!)
こういうの見ていると、作りたくなりますね!
お人形さん用ではなく、人間用のアクセサリーやストラップなどにも良さそうです。
Dollybird vol.18Dollybird vol.18
(2013/06/28)
不明

商品詳細を見る


【メモ】
材料はこういったところ。
パジコ クリーミイホイップ120g (ミルク)パジコ クリーミイホイップ120g (ミルク)
()
パジコ

商品詳細を見る
パジコ ハーティクレイ 200g 白パジコ ハーティクレイ 200g 白
()
パジコ

商品詳細を見る

Edit

Page up▲

Designed by mi104c.
Copyright © 2013 この瞳に映るもの, all rights reserved.
06 | 2013/07 | 08

sun

mon

tue

wed

thu

fri

sat

- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31 - - -

Page up▲