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January February March April May June July August September October November December
2014(Sun)

本。

写真日記。


お人形さん用のハンドメイド雑誌「Dolly bird」が届きました。
今回はインテリア特集ということで、ドールハウスや家具(ソファや椅子)、撮影小物など。
勿論、お洋服の型紙も載っています。
ドールハウスの作り方は以前「Dolly*Dolly Vol.25」にも載っていましたが、こちらはさらに手を加えて言った感じでしょうか。
ちょっと見ている分には、難しそうなイメージ。
(ちょっとバランス狂っただけでも台無しになりそうな)
見てるだけにしておこうかと(笑)
限定版付属の椅子は、組立てが簡単でした。ペイントすればさらにお洒落になりそう。


Dollybird vol.20 【限定版】Dollybird vol.20 【限定版】
(2014/06/30)
不明

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Dollybird vol.20 【通常版】Dollybird vol.20 【通常版】
(2014/06/30)
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Dolly*Dolly Vol.25 ワークショップでスキルアップ (お人形Mook)Dolly*Dolly Vol.25 ワークショップでスキルアップ (お人形Mook)
(2011/04/22)
グラフィック社編集部

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27

January February March April May June July August September October November December
2014(Fri)

読んでる。

写真日記。

ミステリ界隈では名作と謳われる「薔薇の名前」を今さらながら読んでます。
宗教もので、難しいようなイメージがあり、長らく積んでいましたが。

これ、面白いですね!
(まだ上巻の半分だけど、好き!)


イギリス、フランス、東欧、北欧の刺繍が紹介されている本。
写真集のような感じで、作り方などといった教本ではないです。
目の保養に丁度いい。


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25

January February March April May June July August September October November December
2014(Wed)

「世界堂書店」米澤穂信編

読感/翻訳小説

「世界堂書店」米澤穂信編/

世界堂書店にようこそ。米澤穂信が心から愛する傑作小説たちを、アメリカ、イギリス、フランスはもちろん、中国、フィンランド、ギリシアなどなど、世界中から選び抜きました。不思議な物語、意地悪な話、恐ろしい結末、驚愕の真相…まさに珠玉のアンソロジー。

↑本の内容紹介から。
「源氏の君の最後の恋」マルグリット・ユルスナール 著
「破滅の種子 」ジェラルド・カーシュ 著
「ロンジュモーの囚人たち」レオン・ブロワ 著
「東洋趣味(シノワズリ)」ヘレン・マクロイ 著
「昔の借りを返す話」シュテファン・ツヴァイク 著
「バイオリンの声の少女」ジュール・シュペルヴィエル 著
「私はあなたと暮らしているけれど、あなたはそれを知らない」キャロル・エムシュウィラー 著
「いっぷう変わった人々」レーナ・クルーン 著
「連瑣 」蒲松齢 著
「トーランド家の長老」ヒュー・ウォルポール 著
「十五人の殺人者たち」ベン・ヘクト 著
「石の葬式」パノス・カルネジス 著
「墓を愛した少年」フィッツ=ジェイムズ・オブライエン 著
「黄泉から」久生十蘭 著
小説家米澤穂信さんが世界各国の作家たちの短編から15編の作品を集めたアンソロジーです。
世界各国ですが、フランス人が源氏物語の後日談を書いていたり、アメリカ人が中国で各国の大使たちを書いていたりと、舞台は色々。宇宙もあるよ!みたいな。
(今度は舞台が世界各国な縛りで、アンソロジーを一つ)
どのお話も面白かったけれど、映像を思い浮かべると特に面白い「シャングリラ」に、雰囲気が好きなのは「東洋趣味」。他に「いっぷう変わった人々」、「十五人の殺人者たち」、「石の葬式」が特に好みでした。

以下、Twitterの方でメモ的に呟いていたこと、付け足しつつ。

「源氏の君の最後の恋」 源氏物語の後日談的なお話。だけど作家はそこまで原典に忠実ではないようで、原典からは色々矛盾していたり。その辺、注釈で補足されています。お話自体にはそう関係ない。
「ロンジュモーの囚人たち」結婚したカップルが何故か、その地から離れられなくなってしまうという、お話。
「シャングリラ」はSFでマージャンだった。
「破滅の種子」は骨董品を扱うジスカ氏は、品物にあることないこと「いわく」を付けたがる。そうしてある指輪に不幸の「いわく」を付けた。その後、指輪が新聞上で話題になっているのを知り――。嘘から出たまことと言った感じ。オチはわかりやすい感じだけれど、面白かった。
「昔の借りを返す話」(「昔の~」は何か落としてくるかと思っていたら、いい話で、意外だった(笑)
「バイオリンの声の少女」特別な声を持った少女が女になったことで、普通になってしまうみたいな、掌編。
「私はあなたと暮らしているけれど、あなたはそれを知らない」変な話。お前は誰だ?と問いたくなるような、多分、「私」って何者だ?というところに答えを求めないのが文学なのかなと思う。私はミステリ脳なので、答えが欲しい……。
まあ、でも変な話は好きなので、面白かったです。
「東洋趣味(シノワズリ)」満州帝国で露国大使の若妻が消えた、その謎を追うミステリ。
「いっぷう変わった人々」嬉しくなると宙を浮いてしまう少女、影を持たない少年、鏡に姿が写らない少年たちのお話。児童文学、かな? ラスト、二通りに読めるよね、これ。違うかな?
「連瑣」ルビふりが独特で(多分、原典の漢文をそのままりようした訳文)その辺りが面白いなと。
「トーランド家の長老」いや、まあ、色々と通じ合わないことの不幸というか、幸福かな?(苦笑)
「十五人の殺人者たち」医者たちがそれぞれに犯してしまった医療ミスを自慢しあう会合で――。どんでん返しがいい方向に効いていて、良かったです。
「石の葬式」作者プロフィールに書かれてあるように、ギリシアの小説家なんだけれど南米小説の匂いがした(そんなに読んでないけれど)ガルシア=マルケスの「予告された殺人の記録」を思い出すなど。

世界堂書店 (文春文庫)世界堂書店 (文春文庫)
(2014/05/09)
米澤 穂信

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22

January February March April May June July August September October November December
2014(Sun)

九人目。

人形。

九人目となりました、家のお嬢さん。
公式設定は女王さまだそうです。

家でも(というか、Twitterで)、陛下と呼んでみたり。
名前は「アメリア」さまにしました。よろしくです!


我が家の白雪姫と。



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21

January February March April May June July August September October November December
2014(Sat)

来た!

写真日記。

女王陛下が参られました!
ちゃんとした撮影はあとで。
箱の中、ビニール越しでも可愛いー。
(写真は加工してます)


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20

January February March April May June July August September October November December
2014(Fri)

本。

写真日記。

八月に東京創元社から、タニス・リーの「パラディスの秘録 死せる者の書」が出るとの、メルマガでの情報が。
大昔(子供だった頃)、図書館で借りて読んだけど、持っていないし淫靡というか大人向けの作品だなという印象しか覚えていないので、古本で買いました(現在、絶版)
新刊が出るまでに予習(再読になるから復習?)したいです。



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17

January February March April May June July August September October November December
2014(Tue)

悩み。

写真日記。

お人形雑誌のアンケートの締め切りが近付きつつある今日この頃。
雑誌自体を買うことがなくなったし、アンケートを出すこと自体も稀なんですが。
欲しいプレゼントがある(でも、どうせ当たらないとも思っている←)んだけれど、アンケートを切り取らなければならない現実が。
本にハサミを入れるなんて!(という気持ちは、本が好き人ならわかってくださいますよね)

あー、どうしようかな……。



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15

January February March April May June July August September October November December
2014(Sun)

読書。

写真日記。

W杯が始まりましたね!
サッカーが好きなんですがここ数年、テレビを観なくなった結果、部屋からテレビが消えたというか、消したというか(パソコンの中の奴も消しまして……)
……始まってから「W杯が観れないじゃん!」という事態に。(←気づくの遅い)
ネットなどで入って来る情報に目を通しつつのエア観戦といいますか(しくしく)
Twitterなどで皆が盛り上がっているのを横目に、本を読んでます。

読了・「貧乏お嬢さま、空を舞う」
読中・「規格外ホテル」


「貧乏お嬢さま、空を舞う」は先日観たDVD「ゴスフォード・パーク」と同年代が舞台で、地方領地での狩りとか、シチュエーションも一致しているので、時代の雰囲気を感じるのにオススメです。

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14

January February March April May June July August September October November December
2014(Sat)

お願い。

情報メモ

05/30の記事ですが、暫く上の方に。

ブライスの写真ブログとお返事ページにて、使用していますjugemブログが改竄されていたようです。

管理人だけの問題でしたら、こちらはスキャンいたしまして問題なしなのですが。
閲覧した人にも影響があるということですので、うちのサイトだけに限らず、
ブログ巡りなどしている方は詳しくは→「こちら」にてご確認の上、対策をとられた方がよろしいかと。

自サイトは停滞状態で、閲覧している人も少ないと思いますが。
うちのサイトだけの問題ではないので(よそのJUGEM関係のブログなどを覗いている方は)、どうぞ対策をとって、安全を確保して頂けたらと思います。

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January February March April May June July August September October November December
2014(Fri)

入手。

写真日記。

欲しかった本、買えた。
嬉しいです。


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11

January February March April May June July August September October November December
2014(Wed)

「満願」米澤穂信著

読感/国内小説

「満願」米澤穂信著/

人生を賭けた激しい願いが、6つの謎を呼び起こす。期待の若手が放つミステリの至芸! 人を殺め、静かに刑期を終えた妻の本当の動機とは――。驚愕の結末で唸らせる表題作はじめ、交番勤務の警官や在外ビジネスマン、フリーライターなど、切実に生きる人々が遭遇する6つの奇妙な事件。入念に磨き上げられた流麗な文章と精緻なロジック。「日常の謎」の名手が描く、王道的ミステリの新たな傑作誕生!

↑本の内容紹介から。

「夜警」「死人宿」「柘榴」「万灯」「関守」「満願」――ノンシリーズの短編ミステリ、六編を収録した作品集です。

「夜警」はある新人警官の殉職の裏にある真相。
「死人宿」は自殺の名所がある地域の宿で、落とされた遺書を見つける。まだ、自殺者が出ていない状況、止められるかもしれないと、遺書を書いた人間を捜す。
「柘榴」家庭的ではない夫との離婚を決意した女性。二人の娘の親権は当然自分のものだと思っていたのだが――。
「万灯」海外で働くビジネスマンが事業獲得のため、現地の人間を殺すことに――。
「関守」都市伝説を書くために、何度も事故が起こっている現場にライターが近づけば――。
「満願」昔世話になった下宿先の妻が犯した殺人。そこに秘められたものは――と。
どのお話も決して後味がよいものではなく、苦さが残るものですが、どれも予想外の真相などに辿りつき、ぞくりとさせられる。
動機に一番ぞっとしたのが「柘榴」。
「夜警」のある人物の愚かさというかこんな人はと思ったけれど、実は結構、いるよなと思うとやっぱりぞっとする。
そこから足がつくのかと、唸らされたのが「万灯」。
繰り返すけど、後味はよくないですが、伏線が精緻なミステリとして、また人間の闇というか、奥深いところにあるものを描き出してるところが面白かったです。

満願満願
(2014/03/20)
米澤 穂信

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10

January February March April May June July August September October November December
2014(Tue)

本。

写真日記。

海外を舞台にした時代・歴史ミステリが好きだったりします。
何かそういうのが読みたくて、積んでいた修道士カドフェルシリーズの一巻を。
読み終わった後に、思い出して下の本を引っ張り出した。
西洋の様々な時代のコスチュームがイラストで掲載されています。
(イラストは癖があるけれど、大体のイメージを把握できる感じかと)
こういうイメージが掴めていると、小説に入りやすいんじゃないかな?
どうだろ。


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09

January February March April May June July August September October November December
2014(Mon)

手作り記録。

人形。

日曜日はお裁縫してました。
下の本の型紙でワンピースを。(スカート丈は変えています)
お人形さん用のトートバッグ。
キャンバス生地を二つ折りにして縫った簡単なものですが、カシメがいま一つ……。
打ち具が片方しかないからか、私の叩き具合が弱いのか。アイロンプリントで、花模様を。
あと、ブックカバー。サイズを測って作ったのに、出来上がったら結構、ギチギチ(苦笑)
はじめてのドール・コーディネイト・レシピ -お人形服作りの基本とコツ- (Dolly*Dolly Books)はじめてのドール・コーディネイト・レシピ -お人形服作りの基本とコツ- (Dolly*Dolly Books)
(2008/12/26)
関口妙子

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↑最初に作ったもの。カットクロスで作ったので、スカートに幅がなく、丈もとれずにちょっと地味?
↓上身頃とスカートを別々の生地で作ったけれど、これはこれで可愛いかな?
モデルのユリアさん、リップを少し濃いめのピンクで塗り直しました。
ふっくら、輪郭を大きめにしたら、何だか凄く可愛くなったね!(親バカ)


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08

January February March April May June July August September October November December
2014(Sun)

「白金の王冠」レイ・カーソン著

読感/翻訳小説

「白金の王冠」レイ・カーソン著/

敵国との戦いで、エリサの夫であるホヤ・ド・アレナ国王は亡くなった。嫁いで間もないのに、女王として大国の運命を握ることになったエリサ。暗殺の陰謀に立ち向かい、有力貴族たちとわたり合い、一瞬たりとも気が抜けない毎日。そんなエリサを支えてくれるのは、近衛師団の司令官ヘクトールの存在だった。神に選ばれた者、十七歳の女王エリサの波乱の運命を描く好評シリーズ。

↑本の内容紹介から。

神に選ばれしゴット・ストーンを臍に持って生まれたエリサの成長を描く異世界ファンタジー、「炎と茨の王女」の続編になります。
続編になるので、こちらの世界観などといった単語の説明がほぼなし(前作で説明されている)なので、この本から入るよりは前作から読んだ方がわかりやすく、また面白いです。
(前作の経験を下敷きに成長しているところがよりわかる)
前作でホヤ・ド・アレナ国に嫁いできたエリサ。インビエルノとの戦争で国王を失い、幼い王子の後見人として女王になります。
戦争で疲弊した国を活気づかせるため、パレードで城下に出ればインビルノのアニマガスがエリサに「その身をインビルノに差し出せ」と告げ、自らの身体を燃やすという行為に。
パニックに陥った民衆が城へと押し寄せれば、エリサたちが外にいるのに、城の門は閉ざされて、と。
どうやらインビルノだけに限らず、国内にも敵がいるらしい。気をつけねばとする矢先に、暗殺者に襲われ、エリサは瀕死の危機に!
ゴットストーンのおかげで一命を取り留めたものの、見張りを勤めていた者の処刑が勝手に決められ、実行されたり。
また毒殺の危機に遭遇しては、女王としての対面を保つために、時として意にそぐわぬ決断を下さなければならないといった数多の試練が、エリサに降りかかります。
そんななか頼りになるヘクトール卿に対して抱いていた信頼感が違う感情へと変わっていけば、ニヤニヤ。
だけど、ヘクトール卿にエリサの姉との縁談が舞い込んできては――ああ、どうなることやら。
そうして女王としての権威を確立するために、エリサたちは力を求めて旅に出たりと、次から次へとお話が転がっていくので飽きない。止められない。もう面白い!
そうして、力を得たエリサが導き出した答えが強くてね。好き。(正直、前作のラストでは魔法で片をつけちゃったところが、個人的にはうーんだったので
そうして終盤での展開に続きを早く!と。
三部作の完結編が、待ち遠しいです!

白金の王冠 (創元推理文庫)白金の王冠 (創元推理文庫)
(2014/05/22)
レイ・カーソン

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炎と茨の王女 (創元推理文庫)炎と茨の王女 (創元推理文庫)
(2013/12/21)
レイ・カーソン

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07

January February March April May June July August September October November December
2014(Sat)

紫陽花。

写真日記。




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06

January February March April May June July August September October November December
2014(Fri)

本。

写真日記。

デジカメから、iPod touchへ無線転送できるメモリーカードを買ったので、写真日記しようかと。
とはいえ、読んだ本や買った本やお人形さんだけだと思いますが。
本日は人形作家の中里多理さんの作品集「イブの肋骨」とイラストレーター・今井キラさんの作品集「少女の国」が届きました。
今井キラさんの作品集には、好きな作家さん辻村深月さんの書き下ろし短編小説が入っています。
それが目当てってわけじゃなかったけれど、どちらも素敵で、買って良かったです。
田舎住まいの人間は都会で行われる個展などには気軽に行けないけれど、こうやって作品集がネットで買えると嬉しいですね。



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05

January February March April May June July August September October November December
2014(Thu)

栄養補給。

人形。

また少し、忙しくなってきました……。
(忙しいというより、体力消費量が増したというか)
とりあえず、お人形さんと遊んで(←)気力補給。
あとは好きな本でも読んで、足りない体力を気力でカバーしたいですね。
というわけで、皆川さんの「薔薇忌」ゲット。
単行本を読んでいるので、再読はまた後日。文庫版のカバーもまた、妖しく美しくていいですね!
(出版社のロゴが引っ掛かっているのが残念だけど)



薔薇忌 (実業之日本社文庫)薔薇忌 (実業之日本社文庫)
(2014/06/05)
皆川 博子

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01

January February March April May June July August September October November December
2014(Sun)

読書のまとめ。

雑談。



七月ですか。そうですか。 え? まだ六月?って、ビックリするくらい、暑いですね!
暑いとパソコンさんがちょっと騒々しくなるのが困り処。
写真で、誤魔化してみたりな五月の読書のまとめです。
五月は「白金の王冠」「バベットの晩餐会」が凄く良かったです。「ロマネスク」、アンソロジー「世界堂書店」も面白かった。
「図書室の魔法」は上巻が面白かったんですが、下巻は私の好みから外れてしまったのがちょっと残念でした。
まあ、それはあくまでも私の好みの問題なので。
本が好き、読書が好きという人にはオススメです。上巻はああ、わかるわかるという部分があるかと。


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