ブログランキング
この瞳に映るもの この瞳に映るもの

カレンダー

07 | 2017/08 | 09
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -

プロフィール

松原冬夜

Author:松原冬夜
「夜の夢」というサイトで小説などを書いています。
現在、ブライスさんに夢中。
写真は家のお人形さん
・マリア
(レッドデリシャス)
・アリス
(ユニバーシティオブラブ)
・ローズ
(モニークマニフィーク)
・ティナ
(セイディスプリンクル)
・リディ
(キスミートゥルー)
・ニーナ
(ミシャティビャーリュブリュー)
・ユリア
(ローシェックモルセー)
・カレン
(シャルロットデフルール)
・アメリア
(レジーナ・アーウェン)
・イザベラ
(ビアンカパール)
・ジュリア
(スコッティマム)
・エステル
(サリー・サルマガンディ)
*べべ
(メラニーユビークガール)
・メアリー
(ダークラビットホール)
・ソフィア
(ミンティーマジック)
・メロディ
(プレイフルレインドロップス)
・ルーシー
(デヴィデラクール)
・グリシーヌ
(アドアーズ・アナ)
・クラリッサ
(ホームスウィートホーム)

↓本館・夜の夢

↓ブライス写真ブログ

↓「彩」名義のお題サイト
88x31.jpg

Instagram

↓最近読んだ本など。
  




カテゴリー

応援してます!

  • 翻訳ミステリー大賞シンジケート
  • 被災地を応援しています
  • 覆面作家企画5

ブログ内検索

  • 2014
  • 11/02
  • Sun

読書のまとめ。

「探偵ブロディの事件ファイル」読了。面白かった!

そして今日もまた一冊、届く。


以下、読書のまとめ。
月始め、電子書籍のセールがあったのでマンガが多いですね。
何巻も続くマンガは置き場所も困るし、一話完結じゃないと、どうしても途中であきちゃうといいますか……
(ライトノベルにも言えることだけど)
そんなこんなで、好きな漫画家さん何本かの指を数えるほどしか読まなくなっていたけれど、久しぶりに。
「エマ」前から興味があったので、買ってみたんですが。
恋愛がメインのシリアスものは、書くのはいいけれど、読むのは苦手だと気づきました……(苦笑)
ミステリばっかり読んでいるしね。
期間 : 2014年10月
読了数 : 21 冊
死体は生きている (角川文庫)
上野 正彦 / KADOKAWA / 角川書店 (1996-11-25)
★★★★☆ 読了日:2014年10月29日
エマ 2巻 (ビームコミックス(ハルタ))
森 薫 / KADOKAWA / エンターブレイン (2014-02-14)
★★★☆☆ 読了日:2014年10月28日
アンの世界地図 2―It’s a small world (ボニータコミックス)
吟 鳥子 / 秋田書店 (2014-10-16)
★★★★☆ 読了日:2014年10月23日
マリー・アントワネットに別れをつげて [DVD]
レア・セドゥ , ダイアン・クルーガー / Happinet(SB)(D) (2013-07-02)
★★★☆☆ 読了日:2014年10月19日
その女アレックス (文春文庫)
ピエール ルメートル / 文藝春秋 (2014-09-02)
★★★★★ 読了日:2014年10月18日
「その女アレックス」ピエール・ルメートル著/

おまえが死ぬのを見たい―男はそう言ってアレックスを監禁した。檻に幽閉され、衰弱した彼女は、死を目前に脱出を図るが…しかし、ここまでは序章にすぎない。孤独な女アレックスの壮絶なる秘密が明かされるや、物語は大逆転を繰り返し、最後に待ち受ける慟哭と驚愕へと突進するのだ。イギリス推理作家協会賞受賞作。

↑本の内容紹介から。
[続きを読む]
エマ 1巻 (ビームコミックス(ハルタ))
森 薫 / KADOKAWA / エンターブレイン (2014-02-14)
★★★☆☆ 読了日:2014年10月17日
パーツを使って アクセサリーと布こもの (セレクトBOOKS)
内田 瑞恵 , 夛田 由実子 / 主婦の友社 (2010-05-15)
★★★☆☆ 読了日:2014年10月15日
隠し味は罪とスパイス  (ハニービー・ベーカリーの事件簿)
ベイリー・ケイツ / ヴィレッジブックス (2014-09-20)
★★★★☆ 読了日:2014年10月14日
「隠し味は罪とスパイス」ベイリー・ケイツ著/

都会からジョージア州サバンナへとやってきた、パン職人ケイティ。いまも魔法が息づく南部の地で、心機一転、伯母夫妻とベーカリーをオープンするのだ。だが、開店直前のある日、商工会を牛耳る老婦人が店にクレームをつけてくる。伯父と激しい言い争いになった数分後―彼女は死体となって発見された!伯父の潔白を証明しようとするケイティは、自分を取り巻く不思議な力に気づいて…。

↑本の内容紹介から。
[続きを読む]
知っておきたい「味」の世界史 (角川ソフィア文庫)
宮崎 正勝 / KADOKAWA / 角川学芸出版 (2008-06-25)
★★★★☆ 読了日:2014年10月12日
トオリヌケ キンシ
加納 朋子 / 文藝春秋 (2014-10-14)
★★★★★ 読了日:2014年10月12日
「トオリヌケ キンシ」加納朋子著/

人生の途中、はからずも厄介ごとを抱えることになった人々。でも、「たとえ行き止まりの袋小路に見えたとしても。根気よく探せば、どこかへ抜け道があったりする。」(「トオリヌケ キンシ」より)他人にはなかなかわかってもらえない困難に直面した人々にも、思いもよらぬ奇跡が起きる時がある――。短編の名手・加納朋子が贈る六つの物語。
(収録作品)
高校に入ってから不登校・引きこもりになってしまったある少年。ある日彼の家に、一人の少女がやってきた。少女はかつて少年に助けてもらってもらったことがあるという――。『トオリヌケ キンシ』
「ある形」を見つけてしまう能力以外はごくごく平凡な女子高生。そのふしぎな力を生物の先生は「共感覚」と分析した……。『平穏で平凡で、幸運な人生』
やさしかった母がある日豹変、家の中でいじめられるようになってしまったタクミ。つらい日々の救いは、イマジナリーフレンド(想像のお友達)の存在だった。『空蝉』
人の顔が識別できない――「相貌失認」の「僕」は、高校入学を機にそのことをカミングアウトする。あろうことかその後「僕」はある女の子から「好きです」と告白される。不思議な始まりの恋の行方は? 『フー・アー・ユー』
長く連れ添った夫人を突然に亡くし、気落ちする亀井のおじいちゃん。家の中でひとりのはずが、ある日「座敷童がいる」と言い出した!『座敷童と兎と亀と』
前日に高熱を出して受験に失敗した「俺」は、ある場所に引きこもり、自分でコントロール可能な「明晰夢」を見る日々を過ごしている。そんな中で出会った女の子「ミナノ」、彼女は夢だったのか、それとも?『この出口の無い、閉ざされた部屋で』。

↑本の内容紹介から。
[続きを読む]
刑事マルティン・ベックロセアンナ (角川文庫)
マイ・シューヴァル , ペール・ヴァールー / KADOKAWA/角川書店 (2014-09-25)
★★★★☆ 読了日:2014年10月12日
「刑事マルティン・ベック ロセアンナ」マイ・シューヴァル&ペール・ヴァールー著/

ボーレンスフルトの閘門で、全裸女性の絞殺死体が見つかった。身元不明の遺体には誰からの問い合わせもなく、事件は膠着状態に陥ったかに見えた時、アメリカの警察から一通の電報が届いた。「ソレハコッチノサガシテイルオンナダ」。ロセアンナ・マッグロー、27歳。この知らせをきっかけに、刑事マルティン・ベックは、ロセアンナと関係をもった男達についての証言を探ってゆくが―。警察小説の金字塔シリーズ・第一作。

↑本の内容紹介から。
[続きを読む]
オセロー ――シェイクスピア全集(13) (ちくま文庫)
ウィリアム・シェイクスピア / 筑摩書房 (2006-04-10)
★★★★☆ 読了日:2014年10月12日
竜の学校は山の上
九井諒子 / イースト・プレス (2011-03-30)
★★★★☆ 読了日:2014年10月8日
魔法使いの嫁 2 (コミックブレイド)
ヤマザキコレ / マッグガーデン (2014-09-10)
★★★★☆ 読了日:2014年10月7日
もしも宮中晩餐会に招かれたら 至高のマナー学 (角川oneテーマ21)
渡辺 誠 / KADOKAWA / 角川書店 (2014-07-10)
★★★★☆ 読了日:2014年10月7日
「もしも宮中晩餐会に招かれたら」渡辺誠著/

皇室に伝わる究極のマナー。もしも皇室から招待を受けたら……。日本に古くから伝わる伝統、習わし。元・皇室料理人であった著者が、分かりやすいでアドバイスする究極のマナーガイドの1冊!

↑本の内容紹介から。
[続きを読む]
魔法使いの嫁 1 (コミックブレイド)
ヤマザキコレ / マッグガーデン (2014-06-14)
★★★★☆ 読了日:2014年10月6日
瑠璃宮夢幻古物店 : 1 (アクションコミックス)
逢坂八代 / 双葉社 (2014-05-10)
★★★★☆ 読了日:2014年10月5日
九井諒子作品集 竜のかわいい七つの子 (ビームコミックス(ハルタ))
九井 諒子 / KADOKAWA / エンターブレイン (2013-02-19)
★★★★★ 読了日:2014年10月5日
狂える者の書 (パラディスの秘録) (創元推理文庫)
タニス・リー / 東京創元社 (2014-09-29)
★★★★★ 読了日:2014年10月5日
「狂える者の書 (パラディスの秘録)」タニス・リー著/

パラディスは狂える者の都。あるいは、パラディスそのものが狂っているのか。汚染された街パラダイスに住む双子の兄妹。恋人殺しの疑いをかけられたパラディの女画家。役者に焦がれその身を投げ出したあげくに捨てられたパラディスの若い娘。異なる時、異なる世界のパラディス。だが狂気に搦めとられた彼らの運命は歪み、交わってゆく。闇の女王タニス・リーの幻惑に満ちた物語。

↑本の内容紹介から。
[続きを読む]
シャーリー 2巻 (ビームコミックス(ハルタ))
森 薫 / KADOKAWA / エンターブレイン (2014-09-13)
★★★★☆ 読了日:2014年10月2日
シャーリー 1巻 (ビームコミックス(ハルタ))
森 薫 / KADOKAWA / エンターブレイン (2014-02-14)
★★★★☆ 読了日:2014年10月2日

top↑